第3章 私の人生大逆転ストーリーを全てお伝えします



物語は、
一人反省会が止まらない
大学3年生から始まります。


眠いから布団に

入ったはずなのに、




いざ目を閉じると
頭の中がうるさくなって

眠れない毎日。


SNSを開いては
キラキラした友人の投稿と



今の自分を
無意識に比べてしまい




その度に
自分を責める日々。



心のどこかで
「今の自分苦しい」
と思いながらも



その感情を持ちながら
淡々と日々を
やり過ごすしかない。



こんな自分嫌だ。
そう思って




自己啓発本を

読み漁ったり、




ジャーナリングで
気持ちを書き出して、



いつか変われるはずと
思っていた。


そんな淡い期待を
夢見ていた。




しかし、
色んなことを試しても
何も変わらない。



自己犠牲は続き、
気づけば



自己否定のループから
抜け出せず…



心と体が
限界を迎え



虚無感に襲われました。



そこから、
自分自身を見直して



「本当の自分」を
受け入れることができた。



そして、
本来の自分を取り戻して




「人生って楽しいんだ」
と心から
思えるようになった。



自分にネガティブな言葉を
浴びせ続け



ただ我慢するしか
なかったあの頃



生きる意味を見失う
ほど落ち込んでいた私が



今では輝く未来を
手に入れました。



毎日が幸せで
心から笑顔になれる



「自分史上最高の人生」を



手に入れるまでの
人生大逆転ストーリー


⇧私が留学の時に見た大好きな景色です!


こんばんは!
ゆーです。



今日は


自分に自信が持てず
他人と比較しては落ち込み
自分のことを責め続ける



常に他人の目を気にして
生きづらさを抱え
そんな自分が大嫌い



「変わりたい」と言いながら
何も行動できない自分に絶望し



生きる意味を失った
人生のどん底にいたところから




自分自身を理解し
自分を受け入れて、



自分を否定することも
他人と比較して焦ることも

なくなり



自己肯定感も上がり
「自分の人生を自分で選ぶ」ことに
ワクワクできるようになって



毎日が本当に楽しくなりました!



自分自身を知ることで
人生が180度変わった過程を



包み隠さず
すべてお伝えします。





この記事に書かれていることは



私の過去であり
紛れもない事実です。



途中で目を背けたくなる
ところもあるかもしれません。



正直、ここまで
全てを話すことは
とても勇気が必要でした。



思い出すだけで
あの頃の地獄のような日々が
また蘇ってしまうかも・・・。




でも、私は



その暗い過去を
乗りこえて今ここにいます。




そして、あなたにも
私の過去を
知ってもらいたいと思っています。



あなたが一歩でも
前に進む勇気の糧になって欲しい。




あなたには
私のような


辛くて苦しい気持ちに
なって欲しくないのです。



自分の思い描いた
輝く未来を手に入れることを
絶対にあきらめないでください。




たとえ
すぐに結果に
繋がらなくてもです。



正しい努力をすれば
必ずあなた自身の力で



現状の悩みから脱却して
理想の生きることができます。




この事実を
あなたにお伝えしたくて
この記事を書くことにしました。



私の過去を知って
あなたが一歩踏み出すための
糧に変えてください。



これからお話するのは



20歳の夏。
何をしても常に空回り状態、
生きる意味を見失っていた私が



たった一つのきっかけで
人生が180度変わったお話。



「何がしたいのか」が分からず
常に他人の顔色を伺い、
誰かの真似をして生きることで


本来の自分が分からなくなり
苦しみ続け



生きづらかった私が


自分自身を知り受け入れることで

周囲と比較したり、

周囲を気にすることなく



自分の人生を
自分の意思で選べるようになった。



そして、人生が
楽しくてしょうがないと
思えるようになった



ウソみたいなホントの話。




生きづらさばかりで
明日に希望なんて
持てなかった。




真っ黒なトンネルを
歩き続けて出口なんて
分からない。



どん底な人生を
歩んでいる私が
あるきっかけで



人生が大きく変わった話を
お伝えします。




正直、辛い表現も
たくさんありますが



私の経験が
あなたの役に立てればと思い



全てを包み隠さず
お話します。



私は、兄弟のいない
一人っ子として生まれました。



小さい頃から
周囲の雰囲気を敏感に
感じとる性格でした。

親が不機嫌なときや
友人間でいじめのような
緊張感ある空気を察すると

自然と恐怖心が
体全体を覆いつくしていました。


「嫌われないようにしなきゃ」
「みんなの意見に合わせたほうが安全だ」


そんな思いが、
いつの間にか私の
心の中に根付いていたのです。



はっきりと自己主張すると
嫌われる




そんな思い込みから
自分の意見を言うことを避け、



周囲とうまく
付き合おうと努めるようになりました。




それ以降、小学校から大学2年まで、
自分の意見が言えず環境に支配されてる
生き方が続きました。



いつも周囲に気を遣い、
自分の意見も言えない。



友達との飲み会に行っても、
端っこの席に座って、話を聞くばかり。



ある日、当時好きだった人から
「ゆーって、何考えてるのか分からない」
「何が楽しくて生きてるのか分からない」


と言われたとき、


目の奥が熱くなり、
涙がこぼれそうになりました。


悲しいという感情よりも先に
自分の”中身のなさ”
突きつけられた感覚がありました。


目の前が真っ白になりました。



数日後、
その相手から連絡が来ることは
二度とありませんでした。



その時、初めて


今の自分では、

自分が理想とする
 相手にも選ばれず
 人生も歩めない」


という事実に気づきます。




このまま、


ネガティブで、
人と比べては落ち込み、
「変わりたい」と思うだけで、
何も行動しないままの私では。

きっと、
恋愛だけじゃない。
仕事も、人生も、



何一つ、欲しいものは手に入らない。

いつまで経っても、
「誰かに選ばれる側」にすら立てない。


その現実が、
そのとき初めて、はっきりと胸に
落ちたのです。



悔しかった。
情けなかった。


そして、何より、
このままの自分で生き続けることが、
怖くなった

「変わらない限り、何も始まらない」

その言葉が、

そのとき初めて、
ただの綺麗事じゃなく、

自分の人生の“真実”として、
心に落ちてきた。

もう、
「いつか変わりたい」じゃダメなんだ。

今、変わらなきゃ。

そう、心の底から
確信しました。




「このままじゃ嫌だ。変わりたい」

そう思って、まずは
「行動できる自分」になろう
と決めました。

特別なことじゃなくていい。
まずは小さなことから。

そう思って、
SNSで多くの発信者が言ってた
ジャーナリングを始めました。

新品のノートを買って、
1ページ埋めることができた時

少しだけ
「ちゃんとした自分になれそう」
な気がした。

でも、現実はいつも同じでした。

「何も変わらない」



むしろ、書けば書くほど
自分の嫌な部分が見えてきて
自分のことが嫌いになってしまう。


残るのは、

「悲痛な自分の思い」が
書かれたノートと、
自分への絶望感だけ。

「やっぱり私って、
何をやっても変われないんだ」

そうやって、また一つ、
自信を失っていきました。



それでも、諦めきれなくて、
今度は別の方法を探しました。

「何か肩書きがあれば、
少しは自分を好きになれるかもしれない」

そう思って、
簿記の勉強を始めました。

参考書を買って、
問題集も揃えて、

「今度こそは」と、
また少し期待した。

でも、正直に言うと、

それは
「本当に自分がやりたいこと」
じゃなかった。


当時、好きだった相手が
勉強していたから。

ただ、それだけの理由でした。



机に向かっても、
文字は全然頭に入ってこない。

ページをめくっても、
心はまったく動かない。

「これ、本当に意味あるのかな…」

そんな気持ちをごまかしながら、
一応ペンは動かすけど、
当然、身につくはずもなく。

結局、
試験を受けるところまで
辿り着くこともなく、

いつの間にか、
参考書も棚の奥にしまわれていた。



変わろうと思って、
ちゃんと「行動」は
しているはずなのに。

なぜか、
やることなすこと、
全部が空回りしていく。

頑張るたびに、
「できない自分」だけが、
どんどん証明されていくような感覚。

そして、夜になると、
また同じ問いが頭に浮かぶ。

「私は、いったい何がしたいんだろう」

答えを探しているはずなのに、
行動すればするほど、

むしろ前より、
分からなくなっていく。

「変わりたい」と思って
動いているのに、
どこにも辿り着いていない自分。


その事実が、
静かに、でも確実に、
心をすり減らしていきました。




大学3年生の7月。

一人の女性メンターとの出会いが、
私の人生のターニングポイントに
なりました。


それまでの私は、
自分の強みも、価値観も、性格も、
何一つ分かっていませんでした。


だから、
「自分は何がしたいのか」
も分からないまま、


ただ他人と比べては、
他人がやっていることを
真似する毎日を過ごしていました。


自分から
「これがやりたい」と選ぶのではなく、


「自分が比較する友達のマネ」
をすれば満足できるのではないか。


そんな生き方をしていたのです。

その女性メンターとは、
自分のキャリアを考えるきっかけの際
出会いました。

最初は正直、
「自分なんて話せる話題すらない」と
思っていました。




でも、過去の経験を一つ一つ
振り返っていく中で、
こんな言葉をかけられました。

「ゆーさんの強みは、
 ここにありそうですね!」

「この経験も、

 ちゃんと価値になりますよ!」

その一言で、
自分に対する“評価”と“見方”が、
180度変わりました。

今までずっと
「足りない」「ダメだ」

と思っていた過去が、

「意味のある経験」に

変わった瞬間でした。

そして、
そのとき、はっきりと気づきました。

自分一人で考え続けていても、
自分のことは一人じゃ
分からないのだということ。




だからこそ、
人からの客観的な視点を借りることが、


人生を前に進めるためには必要なのだと、
心から思いました。


この出会いが、
私の「自己理解」のはじまりでした。




この女性メンターの方との
出会いをきっかけに、


私の中で、
少しずつ、
でも確実に、何かが変わり始めました。

もちろん、いきなり別人みたいに
前向きになったわけじゃありません。


相変わらず不安になる日もあったし、
落ち込む日も、自己嫌悪になる夜も、
普通にありました。

でも、確実に
「同じ落ち込み方」は
しなくなっていったのです。





それまでの私は、
自分の価値を決める基準が、
すべて「他人」でした。

周りより劣っていないか。
置いていかれていないか。
ちゃんと“普通”のレールに乗れているか。

気づけば、


誰かの人生を物差しにして、
その上で自分に×をつける毎日を
送っていました。


自己分析を重ねる中で、
メンターの方と一緒に、


過去の出来事や選択を
一つひとつ振り返っていくうちに、


少しずつ、その視線が
「外」から「内」に向いていきました。


「周りがどう思うか」じゃなくて、


「私はどう感じたのか」
「私は、本当はどうしたかったのか」




最初は、
その質問に答えること自体が、
すごく難しかったです。

「どうしたい?」と聞かれても、
頭が真っ白になって、
何も言葉が出てこなかったから。

でも、何度も何度も考えて、
言葉にする練習をしていくうちに、
少しずつ、少しずつ、

「私は、こうしたい」
「これは、私には合わない」


そんな言葉が、
自分の中から出てくるように
なっていきました。

“自分の意思で選ぶ”という感覚を、
生まれて初めて、

ちゃんと持てた気がしました。





その変化は、
ちゃんと日常にも表れ始めました。

毎晩のように、
理由も分からないまま、
布団の中で勝手に涙が出てきていた日々。

「なんでこんなに苦しいんだろう」
「私って、

 なんでこんなにダメなんだろう」

そんなことを考えては、
一人で勝手に追い詰めて、
勝手に泣いていた夜。

それが、
少しずつ、少しずつ、
減っていったのです。

もちろん、
ゼロになったわけじゃない。


でも、

「今日は、泣かずに寝られたな」
「最近、前ほど落ち込んでないかも」


そんな小さな変化に、
ある日、ふと気づきました。



自分のことを、
ほんの少しだけ
信じられるようになると、


不思議なことに、
他人と比べて苦しくなる時間も、
自然と短くなっていきました。

SNSを見て落ち込んでも、
「私には私のペースがある」


そうやって、前よりも早く、
気持ちを戻せるようになったのです。

そして、
ずっと霧がかかっていた
「やりたいこと」も、
少しずつ、輪郭を持ち始めました。


どんな環境で働きたいのか。
どんな人たちと関わっていたいのか。
何を大切にして生きていきたいのか。

完璧な答えは、まだ出ていない。
でも

「どこに進むか」を、
他人じゃなく、自分で考えている。


その感覚が、
何よりも大きな変化でした。


それは誰かから見たら、
本当に些細で、
取るに足らない変化だったと思います。

でも、ずっと「自分の人生」を生きている
感覚がなかった私にとっては、

確かに、「人生が前に動き始めた」と思える、
はじめての実感でした。




就活は、
最初から順調だったわけではありませんでした。

最初の面接では、

頭が真っ白になって、
準備していた言葉の半分も
出てこなくて、

結果は、不合格。

通知を見た瞬間、
胸の奥がズンと重くなって、


「やっぱり無理だったか…」と、
小さくため息が出ました。

少し前の私だったら、
きっとこう思っていたはずです。

「やっぱり自分はダメだ」
「何やってもうまくいかないんだ」


そして、
就活そのものから、
そっと目を背けていたと思います。



でも、このときは違いました。

でも

「じゃあ、
 どうすれば次はうまくいく?」

そうやって、

前を向いて考える自分がいたのです。

「自分の強みを、
 まだうまく言葉に
 できていないだけかもしれない」

「伝え方を練習すれば、
 変わるかもしれない」

そう思って、
まだ完璧じゃない自分を、
少しだけ信じてみようと思えました。


そして、
一人で抱え込むのも、
やめました。

これまでずっと苦手だった、
「人に頼ること」を、
初めてちゃんと選びました。

先輩や周りの人にお願いして、
面接練習の時間をもらって、


正直に「うまく話せなくて…」
と相談しました。

最初は、
めちゃくちゃ恥ずかしかったです。

「こんなこともできないの?」って
思われたらどうしよう、って。

それでも、
自分の苦手と、
真正面から向き合い続けました。



その結果


第一志望だった大手人材会社から、
内定をもらうことができました。


合格の連絡を見たとき、
しばらく画面を眺めたまま、

現実だって信じられなかったのを
覚えています。

そして、
じわじわと込み上げてきたのは、

「やっと報われた…」
という気持ちでした。

かつての課題だった、
人とのコミュニケーション。
その場で質問に答える力。

気づけば、
”自分の軸”
が明確になって
自信を持って答えられるようになった。

それどころか、


就活が終わる頃には、
あんなに自信の無かった私が、


就活生をサポートする立場にまで
なっていたのです。

「この質問、こう
 答えるといいよ」

「ここ、もう少しこう言い換えると
 伝わりやすいよ」

少し前まで、
自分が一番不安だったのに。
その変化に、自分でも驚きました。



社会人になってからも、
壁にぶつかることはありました。



念願の企業に入れたものの、
理想と現実のギャップに苦しむ日々。

「こんな人生ずっとは嫌だ」
「このままじゃ潰れてしまう」

そんなふうに悩むことも、
何度もありました。

でも、

以前の私のように、
悩んだまま立ち止まり続けることは、
もうありませんでした。


「私は、どう生きたいのか」
「この環境は、
 私に本当に合っているのか」

ちゃんと自分に問い直して、



そして


新卒4ヶ月目で、会社を辞めるという
大きな決断をしました。




怖くなかったわけじゃありません。
むしろ、めちゃくちゃ怖かったです。

でも、


「自分の人生を、自分で選ぶ」
その感覚のほうが、
ずっと大事だと思えました。


そして今は、

不安も抱えながら、
自分らしい生き方・働き方を
追求するために、

”フリーランスとして独立する”
という夢を持ち、

実家を出て、挑戦しています。

あのメンターの方と出会う前の私には、
想像もできなかった人生です。

かつて、”他人軸”で
誰かの真似して生きていた私が、

今は、
ブレない「自分の軸」を持って、
自分で人生を選んでいます。


この「確信」こそが、
何よりもの財産になりました。



実は、この変化は、
私一人だけのものでは
ありませんでした。

就活が終わったあと、
私は学生の就活サポートをする中で、



ある「共通点」に気づいたのです。

それは、


私自身が通ってきた
「自己理解のプロセス」を
一緒に辿ると、


その人の”結果”も
面白いほどに

確実に変わっていったのです。

話す表情が変わる。
言葉の選び方が変わる。


目の奥の迷いが、

少しずつ消えていく。

そして最終的に、
行動と結果まで、

ちゃんと変わっていく。

最初は、偶然だと思っていました。


でも、
何人、何十人と関わるうちに、

「これは再現性のある流れなんだ」と、
確信に変わっていきました。


たとえば、ある学生。

最初の面談で、
こちらがどんなに質問しても、
ほとんど言葉を発してくれませんでした。

自己開示ができず、
どこか常に壁を作っているような印象。

正直、
「この子、大丈夫かな…」と、
少し心配になったのを覚えています。

後から理由を聞くと、

「自分の過去にコンプレックスがあって、
 人に話すのが怖かった」
と教えてくれました。

そこで、
無理に答えを出させるのではなく、


自己理解を、
一つずつ、一緒に、
ゆっくり深掘りしていきました。


どんな経験をしてきたのか。
そのとき、何を感じたのか。
なぜ、そう行動したのか。


するとその子は次第に、

「自分は、
 何もしてこなかった人間じゃない」

と気づき始めたのです。


過去の経験を、


「恥ずかしいもの」ではなく、
「これからに活かせる武器」として、
捉えられるようになったのです。



また別の学生は、

「CAになりたい」という
夢を持ちながらも、

「自分の実力ではどうせ無理だ」と
挑戦する前から諦めていました。

しかし、
面談を重ねる中で、

自分の本当の強みや
価値観を言語化し、


「なぜ私がCAになりたいのか」を
自分の言葉で語れるようになりました。


そして、
諦めずに挑戦する決断をし、


見事・・・


大手航空会社のCAとして、
内定を勝ち取ったのです。



就活生だけではありません。

私の同級生にも、

「仕事を辞めたいけど、
 不安で動けない」と、
ずっと悩み続けている人がいました。

その人もまた、
一緒に自分の本音と向き合いながら、


「本当は、どう生きたいのか」
「何を大切にしたいのか」


そこを整理していく中で、
最終的に、
「辞める」という決断をしました。

今では、
自分の目指す方向性をはっきりさせて、
新しいキャリアを歩み始めています。

これらの経験を通して、
私ははっきりと確信しました。

人が変われない理由は、
能力や根性が足りないからじゃない。


ただ
「自分を理解する順番」と「見る視点」を、
知らなかっただけ。


そうして、


私の中で、一つの答えが、
そして、一つのメソッドが、
はっきりと形になっていきました。


今、もしあなたが

「自分に自信が持てない」
「今の場所から抜け出したいのに、
 怖くてどうしても動けない」


そんなふうに感じているとしたら、
それは、あなたが弱いからでも、

意志が弱いからでも、
行動力がないからでもありません。

ただ一つ、
自己理解が、まだ足りていないだけです。

そして、もう一つ。


あなたの心の奥底には、
あなた一人では、どうしても気づけない
“本音”が眠っています。


それは、


ずっと見ないふりをしてきた気持ちかもしれないし、
「そんなこと思っちゃダメだ」と
押し込めてきた感情かもしれない。

でも
そこに触れない限り、
人生は、本当の意味では動きません。


ここからは、正直に言います。

「いつか変わろう」そう思いながら、

今日もし何も変えなければ
半年後も、一年後も、
あなたは同じ場所で悩み続けています。


「このままでいいのかな」
「何か変えなきゃいけない気がする」
そう思いながら、また時間だけが過ぎていく。


夜、一人でスマホを眺めては
誰かと自分を比べて


「私なんて空っぽだ」と
涙を流す夜を繰り返すことになります。


SNSで情報を集めて、
自分なりにジャーナリングして、
自己啓発本を読み漁る。


それだけでは、
現状維持という重い鎖から
抜け出すことはできません。


なぜなら、人は無意識のうちに、
「自分にとって都合のいい答え」しか、
見ようとしない生き物だからです。

本当に人生を変えるには、


あなたの思考のクセを指摘し、

あなたが避けてきた感情を、
そして言葉になっていない本音を、


一緒に掘り起こしてくれる「存在」が
必要です。

それは、

家族でもありません。
友達でもありません。
恋人でもありません。

「第三者」だからこそ、
あなたの人生の核心に踏み込める。


私は、
かつての私と同じように、

「変わりたいのに行動できない」
「何がしたいのか分からない」
「このままの人生でいいのか、不安」


そんな状態で、
ずっと立ち止まってしまっているあなたの、
一番の伴走者でありたいと思っています。

一人で悩まなくていい。
一人で答えを出さなくていい。

あなたには、
ちゃんと変われる可能性があります。


ちゃんと、自分の人生を
生き直せる力があります。

次に変わるのは、
もう、過去の私じゃありません。

なたの番です




ここまで読んでくれたあなたは、
もう、薄々気づいているはずです。

「このままじゃ、何も変わらない」


でも同時に、

「もう、一人で考えるのは
 限界かもしれない」
ということに。

何度も考えて、
何度も悩んで、
何度も「よし、今度こそ」と思ってきた。

それでも、
気づけばまた、同じ場所に戻っている。

それは、


あなたの意志が弱いからでも、
覚悟が足りないからでも、
努力が足りないからでもありません。

自信がないから動けないんじゃない。


”自己理解”がまだ足りていないから、
足元が暗くて踏み出せていない

だけなのです。

そして、あなたの心の奥底には、

あなた一人では、
どうしても気づけない“本音”
が眠っています。

「自分の人生は自分で
 操縦しなきゃいけない」

「人と比べなくてもいい」

「自分の意見を出すことは
 わがままじゃない」


そう思えたことで
自分への考え方が変わりました。



そして、



正しく学んで
正しい方向の努力をすることが


大切なことだとわかったのです。




私がこの記事を
書いている理由は

過去の私と
同じように

絶望の中で苦しんでいる人が
いるかもしれない。


そんな人を1人でも多く救いたい。


そして


本来の自分を掘り起こして
輝く未来を手に入れて欲しい。

そう心から思っているからです。




だからと言って、
私の考えが
絶対というわけではありません。



色々な考えの方が
世の中にはいます。



その考えを否定することも
ありません。



ただ、
これだけは言わせてください。


あなたの人生は
あなたが決めるのです。


誰かを気にするのではなく
自分のために生きる人生です。


人生は無限にはありません。


命には限りがあります。


その限られた人生を
あなたはどうしますか?



もう過去には戻れません。
未来へ進んでいくしかないのです。



どうせ人生を過ごすのなら、
幸せで楽しいものにしたい。




そう思いますよね?


でも
8割の人は



「そんなことはどうせ無理」



そう諦めてしまいます。



しかし、この記事を
ここまで読んでくれている
あなたは



他人と比べず
振り回されることなく
自分らしく生きたい。



そう思っているはず。



それなら、
やることはただ1つだけ。



諦めずに進み続けましょう。


大丈夫です。
この記事をここまで
読んでくれている


強い意思のあるあなたなら



他人の言動に振り回されず
自分軸をしっかりと持ち
自分らしく生きられる



素質を持っています。



今の自分ができることを
精一杯やっていきましょう。



小さな一歩が積み重なって
大きな一歩になります。




その小さな一歩を踏み出して



『自分自身を知る』
ことを学べば



あなたはもう
成長していくだけです。


大丈夫。
あなたは必ず


他人の言動に振り回されず
自分らしく生きることができます。



もちろん

そこまでの道のりは
楽な道のりではありません。




楽ではないですが、
隣に私がいます。

一緒に頑張りましょう。



私があなたを
輝く未来へ導きます。

明日へ希望を持てる
人生にしましょう。

あなたはあなたの人生の
主役なのですから。


今回も最後に
簡単なワークに
お答えください。



実際に行動できる人は
たったの2割です。




===========

本日のワーク

===========

Q.今変われるチャンスがあるとすれば
 どんな自分になりたいですか?


例) 自分を好きになりたい!


☟こちらからお答えください。

※10秒で終わります。



ワークではあなたのお名前は
分からないようになっています。



回答はわたしにしか
表示されませんので
安心してください!


最後に…!

明日20時!
超・超・企画の詳細を
大公開いたします!


「現状の自分から抜け出して
 変わりたい!」と思ってる
あなたに向けて

自分の本音に気づいて
自分らしく人生を歩めるように
なるまでの

道のりを
マンツーマンサポートする
新しいプロジェクト。

ここまで私が発信してきた
どんな有料級のコンテンツよりも

確実に実践的で、
めちゃくちゃ濃厚な内容となっています◎


ぜひ!楽しみに
待っててくださいね!

出し惜しみせずに
私の全てをさらけ出します!

そして、それを手にしたあなたは
自分の進むべき道が見えてくるはずです。

この特別プロジェクトに
しっかり取り組んでいけば

もうあなたは道に迷わずに
自分の目指す未来が明確になり

「何からすれば良いかわからない」
なんて悩むことは一切なくなります。



なので明日のLINEで配信する内容は
めちゃくちゃ重要です…!!

決して見逃さないように
必ず読むようにしてくださいね!


今日は5分でもいいので
あなた自身の心と
真剣に向き合ってください。

そして次にあなたがどんな選択をしたら
最善の選択であり、最高の未来になるのか。

それを考えてみてください。



今日も最後まで
読んでいただき
ありがとうございました。


また明日の20時にお会いできるのを
楽しみにしております



ゆー

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